タグ別アーカイブ: お買い上げいただいたお車

最近お買い上げいただいたおクルマをまとめてご紹介。


まずはこの一台。
やっと初日が出ました。昨年末にマイナーチェンジしたハイゼットトラックです。
今年最初のご成約だったにもかかわらす、時は流れてこれを書いている本日4月15日にようやく
ご納車することができました。
オートマがCVT化されたことが話題の中心のハイゼットトラック。
ですが4枚リーフスプリング、スーパーデフロック機構を備えた農用スペシャルにもCVTが設定されたのも
話題です。
ですが、このおクルマは5速マニュアル。
ですが、マニュアル車にもスマートアシストとエコアイドルが標準装備。
3枚目の画像を見てください。
とても軽トラのコクピットとは思えない豪華さ(とスイッチの多さ)です。
納期は・・・・・・とにかく長かった。ほんとにごめんなさい。
なんとか田植えの季節に間に合って良かった。
”田植えに使うのもったいない”とお客様は言ってましたが、軽トラは働いてなんぼ。
ぜひ楽しく快適に、そしてがんがん使い倒してくださいませ。
お買い上げありがとうございました。


お値段も魅力!なミライースをお買い上げいただきました。
ミライースのLグレードは確かにコスパ最強のベストバランスカーなのですが、
最近の売れ筋はLよりちょっと上級のXリミテッドに移ってきたような気がします。
本来オプション扱いのナビ装着用アップグレードパック19,800円が付いて
お値段据え置きの1,118,700円(Xリミテッドは寒冷地仕様が標準となります)
新車選びで難しいなといつも思うのは、グレード選びです。
こっちのグレードの方が安いけど、メーカーオプションであれとあれを追加するなら
最初から上のグレードを買った方が・・・・・・とか言う悩みはあるあるです。
コストを優先させるのか装備を優先させるのか、
グレード選びに”軸”がないからこういうことになる。というのはわかっているのですが、
メーカーの方もうまいものでして、絶妙な価格設定でユーザー(と販売店)を迷宮に引きずり込もうとします。
だから我々販売する方が○○ならこのグレード。という軸をもってお客様に提案することが大切です。
わたし、今回の販売を通じてこのXリミテッドをミライースのグレード選びの軸にすることに決めました。
LEDヘッドランプ、電動格納式カラードドアミラー、寒冷地仕様(リヤワイパー含む)そして純正ナビ装着用のアップグレードパックが装備されて1,118,700円は十分お安い。
装備と価格のベストバランス。ミライースXリミテッド。推しです!

余談ですが実はこのおクルマ某法人さまへの寄付車両としてお買い上げいただいたものです。
贈呈式には私も立ち会わせていただいて車の説明とかをさせていただきました。
地元の重鎮が勢ぞろいしてたので妙に緊張しましたよ。
お買い上げありがとうございました。精いっぱいのアフターフォローにつとめさせていただきます。

最近お買い上げいただいたおクルマをまとめてご紹介。



ゴルフトゥーランです。
久しぶりに新車の輸入車をお買い上げいただきました。
”大人数でのれる絶対安全な車を”ということでこのトゥーランをお勧めしました。
というより、もうほとんどお客様の方で”コレ”て感じで決めてきていただきました。
輸入車でも買うかっていうノリでもももちろんいいのですが、ミニバン系って選択肢が多いですよね。
同じようなのを国産車で選ぶともっとリーズナブルなお値段で買えるし・・・・・・。
とか思い始めると、決められないかもしれません。
やっぱ”多人数乗車”と”安全性”というテーマ?に絞り込んでおクルマ選びをされたのが高い満足度に
つながってるんだろうなと思います。
ご商談は、早かったですよ。マジで。
お買い上げありがとうございました。
車は使ってなんぼ。日々のご移動に、お子様の送りむかえに、がんがん使ってくださいませ。
つづいて


ただのシエンタ。ではありません。福祉車両です。

ただのスロープつき車いす移動車ではないです。

助手席が、こう、ぐるっと手動で回転します。
助手席ターンシート付きのシエンタウエルキャブ。
中古でお探ししたのですが、これがなかなか見つからないんですよ。
個人でお使いになるおクルマということでご提案したのですが
ご提案→検討→決定→売り切れ→再提案。
みたいなループを3回くらいくりかえして思い切ってお買い上げいただきました。
シエンタウエルキャブのタイプ3というグレードです。
”今のところ回転シートがあればいいんだけど、将来にそなえてスロープがあれば”
というご希望になんとかこたえることができました。
新車もご検討いただいたのですが、なにせ新車の福祉車両となると納期が長い!
数少ないタイプ3の中からお客様の目にかなう一台をお探し出来て良かったです。
手動で助手席が回転するタイプを扱ったのは私も初めてでしたので、ご納車前に何回もリハーサルしたのは
ここだけの話にしといてください(笑)
お買い上げありがとうございました。使い方がわからない時はいつでもお問い合わせ下さいね。

続いてもシエンタの車いすスロープ車です。
こちらは個人のお客様ではなく介護施設で送迎にお使いになるということでお探ししました。
前出の現行型シエンタとちがってだいぶリーズナブルな価格に落ち着いてきましたのでこちらも
おススメです。
クルマ自体の違いで先進の安全装置などはありませんが、スロープ部分の使い勝手は現行のシエンタとほぼ一緒です。
当社のお客様だけでこのシエンタのスロープ車は何台あるんだろう。
クルマ自体の取り回しのしやすさ、室内の広さ、価格その他旧型になっても魅力いっぱいの一台です。
お買い上げありがとうございました。

福祉車両ではありませんがタントをお買い上げいただきました。
グレードはXなのですが、キモはコレ↓
メーカーオプションで右側にもパワースライドドアを付けました。
実はこれはこのXグレード(やXターボ)の落とし穴。
パワースライドドアが左側(歩道側)にしかないクルマは案外多いです。
たしかに、なけりゃないで・・・・・・。と思うのですが
1人で乗るときの動線をかんがえてみてください。
クルマの右側に回る→右のスライドドアを開ける→後席に荷物を置く→そのまま運転席へ。
このとき両手に重い荷物を持ってたらどーです?
やっぱり右側にもパワースライドドア、欲しくなりませんかね。


わたしはちゃんとご提案しましたよ。と言いたいところですがお客様からのお申し出により
装着させていただきました。
ちなみにオープンクローズスイッチの上の時計マークのスイッチは
ウエルカムオープン予約ボタンです。
降りる前にこのスイッチを押してクルマをロックし、車から離れると、車に戻ってきて
スライドドアの前に立つとボタン操作なしでスライドドアがすーっと開きますよ。
しかしこれもパワースライドドアあっての芸当。どーです?パワースライドドア、付けるなら両側でしょ?
お買い上げありがとうございました。タントは日常の使い勝手に非常に優れたおクルマです。
ぜひ末永くご愛用くださいませ。

ニッサンオーラをお買い上げいただきました。

続いてニッサンオーラをご紹介いたします。
オーラ、オーラと言いますが、正確にはノートオーラ。
日産のコンパクトカー”ノート”の上級版。
3ナンバーにワイド化されたボディをまとったプレミアムコンパクトカーです。

使い勝手にすぐれたコンパクトカーとしてノートは魅力いっぱいです。
プラスこだわりを詰め込んだのがこのノートオーラではないでしょうか。
ユーザー様がこだわったのは音。
オーディオのサウンドです。
オプション設定されたBOSEパーソナルプラスサウンドシステムを装着しました。
車の上級オーディオというとスピーカーの数が6個とか8個とか。プラス重低音用のウーハーとかと
スピーカーの数を競うパターンが目につきます。
このオーラのスピーカーも数で言ったら8個。立派なものです。が、数が問題ではありません。
フロントのヘッドレスト部分に一組づつのスピーカーが複雑な形で仕組まれておりまして、重低音用のウーハーはありません。
個人的に家のオーディオでBOSEのスピーカーを愛用しているのですが、小さい音量でも”痩せない”音を聞かせるスピーカーです。
また、小さくても独特のスピーカーレイアウトでふくよかな音を出しますのでBOSEはカーオーディオとの相性はすごくいいんじゃないかと思います。

もう一つユーザー様のこだわりはこのボディカラー。
オペラモーブメタリック/スーパーブラックの2トーンはピンクともムラサキとも言えない個性的な色。
ニッサン的にもかなり攻めたボディカラーだと思いますが、いつぞやのピンククラウンみたいな、いわゆる”イロモノ”ではありません。
ニッサンの”今”を全力で表したボディカラーだと思います。
特にグラスエリア全体からルーフまでが一体に見えるこのルーフのブラックはほんとにイイ!
陳腐な言い方ですが”甘くなりすぎない” ”個性的だけどイロモノではない” いうことなしです。

お客様は軽自動車からのおのりかえ。
ミニバンも検討したのですが、やはり好きなクルマを。ということでノートオーラを選びました。
e-POWER,プロパイロットなどなど他にも魅力満載のノートオーラ。
納車までかなりお待たせしてしまい本当に申し訳ありませんでした。
お買い上げありがとうございました。

 

ダイハツコペンローブSをお買い上げいただきました。

相馬自動車商工的に2月は納車ラッシュでした。
たくさんのお客様にたくさんのおクルマをご納車することができてわたしもうれしいです。
張り切ってご紹介させていただきます。

やっぱりまずはこの1台。
このクルマには華があります。
宝石のような一台。ダイハツコペンをお買い上げいただきました。
しかもグレードはローブS。
ビルシュタインのショック、BBSのホイール、レカロシート、モモのステアリング・・・・・・。
ブランドで固めたプレミアム仕様となっております。
お客様は某国産軽スポーツからのおのりかえ。
小排気量をぶん回す楽しみを知り尽くしたお客様にこのコペンはどう映るのでしょうか?
コペンにはオープンという楽しみもありますから、飛ばして良し、流して良し、ながめて良し。と
また違った楽しみ方もできるのでは?と思いますよ。

個人的にコペンのGRスポーツを所有しているのですが、
デザイン的にはこのヘッドライト下に伸びるLEDの”タレ”が大好きなんです。
そこに来てローブSのビルシュタインショックを見ちゃったら、
”やっぱりこっちにしときゃ良かったかな”とかちょっとジェラシーを感じてしまいましたよ。
羨望のローブS。
どうぞ走り倒し、遊び倒してお楽しみくださいませ。
お買い上げありがとうございました。

最近お買い上げいただいたおクルマをさらにさらにまとめてご紹介

まだまだあります!

NV350キャラバンの車いす移動車です。
中古でお探ししたのですが一枚目の画像にあるようにしっかりとシートにはビニールがかかっています。
大切に気を使って使われていた一台だということでお客様にも気に入っていただけましたよ。
所でこのようなおクルマは運輸支局の検査ラインへの持ち込み登録が必要になります。
当然必要な整備を当社で行った後にスタッフの代表者一名が持ち込みを行います。
今回は、”慣れたところで・・・・・・”ということで営業スタッフのK氏に持ち込み登録をお願いしました。
まあ、ナンバーがとれない(検査に不合格)ということはないはずなのですが、
それにしても”ナンバー付きました”の連絡をもらうまではちょっとそわそわしちゃいますよね。
お買い上げありがとうございました。
2WDのキャラバン。車いす2台積のリクエストにしっかりお応えできて良かったです。

続いては、かっこいいでしょ?
ダイハツブーンをお買い上げいただきました。

現行のブーンにはいわゆるカスタムグレードは存在しないし、
初代ブーンにあった”レーシー”というスポーティーなグレードもありません。
けど、どーです?このたたずまい。
いかにも走りそうじゃないですか?
15インチのアルミ、フードとサイドにあしらったストライプ、
ドアハンドル、ミラー、グリルにさし色的にあしらったレッドのアクセント。
・・・・・・しかし、白黒赤の絶妙な組み合わせは、なんでこんなに心躍るのでしょうか。
↓ちなみに当社のコペンも思いっきりこの組み合わせなわけですが(笑)

話をもどしまして、このブーンのグレードはブーンシルク。
おにぎり型のグリルが特徴です。

ちなみに手前のブーンはブーンスタイル。
逆おにぎり型(?)のグリルとなります。
ダイハツさん的にはスポーティなシルク、エレガントなスタイルといったところでしょうか。
商談の初めにお求めやすいものということでスタンダートなブーンをおススメしたのですが、
それじゃつまらんということで盛り上がりまして、オプションカタログ掲載のこのスタイルとあいなったわけで
あります。
お買い上げありがとうございました、オプションカタログを見ながら用品を一つ一つ選んでいくお手伝いは
わたしもたいへん楽しかったです。

では赤白黒つながりでもう一台。

半年待ってようやく納車となりました。
ホンダN-ONEをお買い上げいただきました。
黒白ツートンのボディに赤RSのエンブレム。素敵ですよね。

そしてこのN-ONE、硬派なマニュアル車です。
どうです?このシフトノブ。パッと見往年のインテグラタイプRのシフトノブみたいじゃないですか?
お客様てきにはN-ONEにこだわったわけでもターボにこだわったわけでもなんでもなく、
マニュアルミッションで先進安全装置の付いた軽乗用車がほしい。というリクエスト。
わたしの知る限りジムニーとN-ONE RSしか思い浮かばないのですが違いますかね?
どちらを選んでもかなりお待たせすることはわかっていたのですが、
迷うことなくこのN-ONEを選んでいただきました。
”走りが楽しい”という切り口だけでなく、先進安全装置の付いたマニュアル軽自動車という切り口で
ホンダもそして私たちももっとお客様にアプローチすべきなんじゃないかと勉強になりましたよ。
お買い上げありがとうございました。
でもお客様が商談の最後に一言
”やがて孫にあげるから・・・・・・”
あ、そういうことか。
なんかこれですべてがつながったというか、わたしは妙にすがすがしい気分になっちゃったんですよね。
この素敵なN-ONEをお孫さんにバトンタッチするまで(いやそのあとも)しっかりと
メンテナンスのお手伝いをさせていただきます。

 

 

最近お買い上げいただいたおクルマをまとめてさらにご紹介

まだまだあります。まとめてで恐縮ですがご紹介させていただきます。


↑プロボックスです。
グレードはガソリン車のF。カラードバンパーやホイルカバーを装備した上級グレードです。
”プロの箱”という名前からして、きっちりかっちりすみずみまで荷物を積みやすいイメージがあります。
しかし実はキャンプやアウトドアの足としてもこのプロボックスは人気です。
○○バンという車名を付けなかったのはとてもナイス。乗用車の派生車種ではなくプロの道具としての
意地を感じさせるネーミングです。発売以来20年。商用バンの定番として風格さえ感じさせます。
お買い上げありがとうございました。
当社とお付き合いいただいて良かったと思っていただけるように頑張ります。

つづいてはメルセデスベンツGLAクラス。

今流行りのコンパクト小型SUVという立ち位置のこのおクルマ。
お客様から画像を見せられて”こういうの探してください”というわけで
またしても冬の中古車の海に飛び込んで探し当ててまいりました。
走行距離も少なく、キズもほとんどない。
極上と言っても差し支えない一台だと思います。
そういえばこのおクルマはベンツで4マチックと呼ぶ4WD。
たまたま見つかったおクルマが4WDだったのですが、せっかくこのSUVスタイルをお選びいただいたのですから、結果的に悪くない選択だったのではと思います。
お買い上げありがとうございました。
前のおクルマより半周りくらい大きくなったボディですが運転にはもう慣れましたか?
お買い上げありがとうございました!


つづいては福祉車両のキャラバンです。
4WDは必須の条件。いやー、かなり探しましたよ。
4WDで絞り込むとそれだけで選択肢はぐっと狭まってしまうのですが、
中古車探しってそんなもの。むしろ探す方も気合いが入るってものです。
自分で言うのもなんですが、気に入っていただけたのではと自負しております。
探してもなかなか見つからない車いす最大3台積のめずらしいキャラバン。
バネットの車いす移動車からのお乗り替えなのでボディサイズがひとまわり大きくなってしまったのですが
運転にはもう慣れていただけましたでしょうか。
実は見かけより小回り性能に優れたキャラバン。どんどん慣れていただいて
ぜひぜひ使いこなしていただけたらと思います。
お買い上げありがとうございました。

最後にミライース2台をご紹介。

↑ミライースB SAⅢです。
ミライースはLがベーシックグレード、そしてこのBはいわゆるビジネスグレード。
かつてダイハツにはミラバンという3ドアのビジネスバンが存在したのですが
現代のミラバンという位置づけなのがこのミライースB。
パッと見Lとどこが違うのかわかりませんが
実はこのミライースBのリヤドアの窓は開きません。
でもエアコンはもちろん標準装備。スマアシもついて95万円を切る価格。燃費はなんと35.2キロ。
じつはこちらのお客様はミラバンからのお乗り替え。
個人的にはこのミライースBこそほんとの意味でのベーシックだと思っております。
案外これで十分というお客様は多いのでは?
ダイハツもそして私たちもこのBグレードをもっと宣伝すべきだと感じましたよ。
お買い上げありがとうございました。

↓そしてこちらもミライース。
LEDヘッドランプや電動格納ドアミラーをおごったXリミテッドSAⅢ。
所有欲と経済性その他いろんなご要望をバランスよく満足させてくれるグレードです。
ある意味こちらも大変お買い得。
小型で小回りのきくボディは、山歩きの頼もしい相棒になってくれると思いますよ。
お買い上げありがとうございました。


・・・・・・というわけで、今回はここまで。
まだまだご紹介しきれていないおクルマがたくさんあります。
次回をお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

最近お買い上げいただいたおクルマをまとめてご紹介

2022年明けましておめでとうございます。
昨年中はたくさんのお客様に相馬自動車商工をお支えいただき感謝にたえません。
今年もたくさんのお客様にハートフルなサービスをご提供してまいります。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、今年最初のコンテンツは昨年ご紹介しきれなかったおクルマをまとめてご紹介させていただきます。
どぞ、ご覧ください。


ハリアーです。
お客様いわく
”この細いテールランプが気に入った”とのこと。
わたしも最近の車のテールランプってどんどん大きくなるような気がしてたんですよね。
案外細部のこだわりポイントで買うか買わないか決まっちゃうこともあるんですね。
でも、このハリアーを後ろから見て”オレ、ここが気に入って買っちゃったんだよね”っていいじゃないですか。
お買い上げありがとうございました。デザインはもちろん、ハリアーハイブリッドのパワフルかつエコな走りを
ご堪能くださいませ。

続いてロッキーです。
顔出しは控えますが遠く埼玉県より高校時代の同級生にお買い上げいただきました。
近くのダイハツショップはたくさんあったでしょうに相馬自動車商工(とわたしのこと)を
思い出してくれて感謝にたえません。
センスのいい彼らしくレーザーブルーのボディカラー。
グレードはGなのですがオプションで手になじむ本革ステアリングを選びました。
住んでる場所は遠いですけど帰省のついでに点検、オイル交換、お茶飲みなど、気軽に寄ってくださいね。

なお、新車をご納車したばかりなのですがせっかくなのでということで
当社のコペンにも試乗していただきました。こちらもいつでも乗りに来てくださいね。
お買い上げありがとうございました。

続いては、福祉車両のシエンタです。
最初に目につくのはこのボディカラー。
ポップですよね。
新幹線カラーとでもいうのでしょうか。当然後塗りのオリジナル塗装なわけですが
個人的にも何とかこのおクルマを手に入れたかった。
もっというなら在庫として持ってても良いかなくらいに思ってました。

車としての程度も良好。
そしてボディサイズのわりに車いすスペースが広くてしかも車いすの利用者様をのせるときには
ぺたぺたに車高が下がるので使い勝手もバツグンです。

正直このボディカラー、気に入っていただけるか心配もあったのですが、
二つ返事でオッケーをいただいた時は嬉しかった!
お買い上げありがとうございました。
しっかり点検整備してご納車させていただきました。どうぞ便利にそして快適に使い倒してください。


↑ワゴンRです。
手ごろな中古車をというリクエストにお応えして探してまいりました。
画像でもこの輝きがわかるでしょうか。
当社のメカニックが魂を込めてここまで仕上げました。
お客様は実は納車までこのおクルマをご覧にならなかったのですが、
”ここまできれいだとは思わなかった”と感激していただきました。
こんなときはほんとうに車屋さんをやっていて良かったと思いましたよ。
こちらこそ本当にありがとうございました。
お買い上げいただいてからのお付き合いを大切にしてまいります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

・・・・・・ということで、実はまだまだあるのですが今回はここまで。
”オレのクルマ、まだ?”なんてお客様まっててください。
必ずご紹介させていただきますから。

最近お買い上げいただいたお車をまとめてご紹介。

でわでわ。

フィットです。ハイブリッドではなく普通のガソリン車ですが燃費自慢の一台。
歴代フィットに言えることですが、寝かせたフロントガラスのおかげで屋根からフード下まで一直線で滑り落ちるラインとなり全体で見た時にかたまり感のあるデザインとなっています。清潔感があって好感度の高いデザインじゃありませんか?
フィットは1300CCも存在するのですがお客様のご希望で1500CCのものをお探しいたしました。
お買い上げありがとございました。

続いてはたまたま同時期にお買い上げいただいたノートをご紹介します。
上のフィットと比べると、屋根から傾斜が変わらず一直線に滑り落ちるフィット、フロントガラスからフードにかけて傾斜が変わるノート。という違いがお分かりいただけると思います。
ちなみにノートには1200CCしかありません。
軽じゃない手ごろなコンパクトカーということでお探ししたのですが、人気車種らしく迷っているうちに売れてしまうという悔しい思いを2度ほど経験したため。お客様に事情を説明して思い切って決めていただきました。
”自分が良いと思った車は他の人にとっても良い車”
まあ、中古車選びの教訓ですかね。お客様の思い切りは絶対に吉と出ることをお約束いたしますよ。

続いてノアハイブリッド。
マイナーチェンジしてVOXYに寄せた顔つきになった現行よりも
マイナー前のこの顔にこだわってお探しいたしました。
パールホワイトで両側パワースライドドアでというのが最初のご希望。
必ずしもハイブリッドの優先順位は高くなかったのですが、
7人乗り、2WDで良ければ予算内でハイブリッドも買えることがわかり、選択肢の幅を広げていただきました。
結果かなり満足度の高いおクルマが手に入ったのではと自負しております。

ということで今回は当社でお買い上げいただいた中古車3台をご紹介させていただきました。
どの車も安心して乗れる高品質なおクルマです。
相馬自動車商工では
新車中古車問わずお客様お気に入りの一台を選ぶお手伝いをさせていただきます。
どうお気軽にご来店くださいませ。

最近お買い上げいただいたお車をまとめてご紹介

いつもお世話になっている介護施設様からのご依頼で探してきたVOXYです。
福祉車両ではありませんが送迎にお使いになるおクルマというご依頼でお探ししてまいりました。
ボディカラー、乗車定員、4WDであること。そしてお値段などのご要望を何とかクリアしてお客様からゴーサインをいただいた時はやっぱりうれしいです。

うれしいといえば今回このおクルマにはうれしい装備がありました。
純正オプションのフリップダウンモニター。
ちゃんと映るかな?ということで試した時はちょうどオリンピックの卓球女子シングルスをやっていて
思わず見入ってしまいましたよ(笑)
このクラスのミニバンはトヨタ、ホンダ、ニッサンが横並びでしのぎをけずっておりますが
中古となると推しはトヨタ。かな。
長く使ってもいわゆるウイークポイントが見当たらないというのはさすがの品質だとおもいます。
中古車として引き合いが多いおクルマというのはほんとの意味で良いクルマなんだなと思いました。
お買い上げありがとうございました。一時は見つからないんじゃないかと思うくらい難航したおクルマ探し
だったのですがお気に入りの一台をご提案することができてほっとしております。


続いてはアトレーです。
お客様は同じアトレーからのお乗り替え。
後期型のリヤガーニッシュと

この丸目4灯にこだわってリクエストをいただきました。
同じ型のアトレーからのお乗り替えです。
なんか、ハイゼットとかアトレーに関しては同型車からのお乗り替えが多いような気がするのですが、
使いやすさにほれ込んだオーナー様が2台3台と乗り継ぐケースが多いのでしょうか。
”新車にすれば?”とおススメしてみたのですが、やっぱりこの丸目4灯は捨てがたいらしく中古車を探し当てましたよ。
お買い上げありがとうございました。
乗用タイプとちがって見晴らしの良い運転台からの見下ろし感を味わってしまったら、なかなか低いクルマには
もどれないですよね。

続いてはタントです。このレーザーブルーという色。先代タントの最後のころに登場した色なのですが、
現行タントにもしっかり受け継がれております。しかも、かなりタントに似合っていると思うのですが
いかがでしょうか?
グレードはたぶん当社初となるXターボ。
ところで、タント標準車のターボ車とノンターボ車の外観上の違いをご存知でしょうか。
一昔前のターボ車みたいに今のターボ車にはフード上のでっかいふくらみはありません。
ちがいはここ

この〇をつけたところにちゃんと穴があいてるのがXターボの証。
ノンターボ車はこの穴がカバーされています。
この穴の奥にはもちろんインタークーラーが。
どんどんデザインが洗練されていくタント。
先進のタントは、やっぱり最良のタントでしょう。
お買い上げありがとうございました。
最近はホンダNBOXの後塵を拝しているタントですが、相馬自動車商工としてはもっとタントを盛り上げたい!
お買い上げありがとうございました。

最後にご紹介するのはブーン。
しかも特別仕様のブーンスタイルブラックリミテッド。
W/B(ホワイト/ブラックの)2トーンの外観にシックなブラックインテリア。
そしてアクセントとしてエアコン吹き出し口やオーディオパネルに銅色の加飾をあしらったオシャレさん仕様。
コンパクトで低燃費で、そして軽じゃないことというのがこのおクルマを購入される決め手になったみたいです。
購入する前は外観に目が行きますが、購入されるといつも目にするのはインテリア。
毎日の通勤やお子様の送迎でこのブーンの良さをきっと実感していただけると思います。

 

最近お買い上げいただいたお車をご紹介します。

ではさっそく。ホンダN-ONEです。

当社としては初のN-ONE。グレードはターボエンジン搭載のプレミアムツアラー。オリンピックナンバーに間に合わせるという条件でお買い上げ頂いたのですが、お約束に間に合ってよかったです。

実は今のN-ONEは二代目なのですが、そもそもモデルチェンジに気づいてない方も多いのでは?というくらい、初代と二代目の違いが見当たりません。

今回ほんとに偶然に初代N-ONEがご入庫しましたので、並べてみました。

 

 

 

どっちがどっち?というくらいよく似てます。実は初代と二代目では共通した外板を使っている部分もあるようです。

いにしえのN360をモチーフにしたデザインは、おおきく変えたらN-ONEじゃなくなってしまいますからね。

しかしこのおクルマ、ぱっと見ほど丸くないし、低くもありません。しっかりと居住性を確保した上でN360を思わせる親しみ安い魅力的なデザインだと思います。

しかしこのN-ONE、ブリティッシュグリーンのボディカラーと相まって、なんだかミ○っぼさも感じませんか?

 

例えばこのリング状に光るウインカーとか、オシャレですよね。

お買い上げありがとうございました。

初めての軽自動車ということでしたが、以外によく走るでしょ?またご感想をお聞かせくださいね。

続いてはハイゼットカーゴです。

ハイゼットカーゴからのお乗り替えですが、違いはもちろんスマアシとこのLEDライトです。

使い慣れたおクルマでも中身はどんどん進化しています。さっきのN-ONEではありませんが、慣れた使い勝手そのままに、進化した安全装置装着車に乗りかえていく。こういうのもありだと思います。

スマアシはお守りです。スマアシが作動するような目に合わないということはお守りが効いている、安全運転ができているということです。

お買い上げありがとうございました。どうぞご安全に!

(さらに…)